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睡眠の本当の意味を知り、大切にすることから自分の才能と可能性に気づき

自分らしい、真の豊かな人生を歩んでいく社会に貢献する

 

脳科学・遺伝子学・睡眠学が発達してきたことで少しずつ解明されてきている謎の多い「睡眠」

睡眠=疲れをとるためのもの そんな考え方はもう過去のもの。

 

体の疲れをとり

心を安定させ

外見をキレイにスリムにしてくれ

病気から守ってくれる

自分の才能を活かせる土台を作り

集中力が上がり

効率が良くなり

あなたを輝かせてくれる

 

そして重要なのは人間の睡眠は人によって違うということ。

自分を見つけ、自分を知り、自分と共に生きていく覚悟を決める

それができたら、あとはあなたの人生楽しむだけ!

Home: 自己紹介

 

マン安妃子

 

オーストラリア・シドニーで現役看護師をしながら、国際乳幼児睡眠コンサルタント・国際統合睡眠コンサルタントとして睡眠の大切さを伝え、赤ちゃんから大人までの “あなた” の睡眠の質の改善方法を一緒に考えていきます。

 

看護師としては、心臓をこよなく愛する循環器専門として地域病院に勤務しています。しかし夜勤以上に辛いと感じた、赤ちゃん子育ての“寝不足の日々” 体験から、いかに睡眠不足が人の体のみならず、心の状態もネガティブにさせるのか体験し、睡眠・ライフバランス・心のバランス・家族関係にも興味を持ち、日々自分を成長させています。

 

また職場でベーシック/アドバンス・ライフサポートを教えていることを生かして、大切な人の命を守る術である応急処置(ファーストエイド )オーストラリア政府認定コースを教えるインストラクターとしてHealth Education Institute Pty Ltdを立ち上げ、ファーストエイド のみならず、看護師教育に携わっています。

乳幼児スリープコンサルテーション
ナースの知識とママ目線を融合させた安心・安全メソッド

初めての子育てで何もかもが手探りだった頃、一番苦労をしたのが娘の<寝かしつけ>でした。看護学生の時に学んだこと、妊娠中に病院で教えてもらったこと、家族や先輩ママから教わったようにしても娘はなかなか寝てくれない。もうどうしていいのか分からない・・・、そんな時に出会ったのがスリープトレーニングでした。

スリープトレーニングを始めてすごく感じたことは、「赤ちゃんも人間なのに、医療者からの赤ちゃんケアの指導には解剖生理学が何も加味されていない」ということでした。ただ赤ちゃんが泣いた時に、泣いた原因を探してそれを取り除いてあげるだけのケア。そして成長する赤ちゃんへの悪影響やママへの心身的影響は全く考慮に入れられていない。

そんな事実に気づいた時、私は看護師として、そして同じ母親として、頑張るママ達の心身を守ってあげなければいけない、子供たちの明るい未来のために子供の健やかな成長を助けるお手伝いをしなければいけない、そう思ったのです。

看護師として15年、外科・内科病棟に勤務しフィジカルアセスメントは得意としてきました。睡眠と深く関係のある脳科学を始め、睡眠不足による心身的影響、最新の睡眠に関する研究を理解するのはとても楽しく、これをママたちが簡単に理解できるように私が噛み砕いてお伝えしていくべきだ、そう思うのです。

また病院でスタッフへの教育をしているという立場から、教えるということも得意としています。大人は子供と違う学び方をします。その事実も理解できる私だからこそ、「ただ子供を寝かしつける方法を教える」だけに留まらない、もっと深いアプローチができると思っています。

オーストラリア/ニュージーランドでは日本人初のスリープコンサルタントで現在約200時間のコンサルテーションをしています。オーストラリアや日本を中心に、ヨーロッパやアメリカに住まわれるお母さん方からも<オンライン講座&相談会>や<個別コンサルテーション>のご要望を頂き、コンサルテーションを受けられたお母さんたちからは、子供が寝るようになった喜び以外にも、お母さん自身の心が救われた、家族の絆が取り戻せた、旦那様との関係が良くなったなどのフィードバックもいただいております。

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